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こんにちは moondreamsさん、こんにちは。以前コメントしてくださった方ですね。
私は1970年前後、来日ミュージシャンのコンサートは片っ端から行ってました。若かったから体力が持ったのだと思います。
エルトン・ジョンは「クロダイル・ロック」の頃は、ギンギンの恰好で大きなサングラスをかけて歌っていたので、驚きましたが、絶えず彼は変遷していたということがいえると思います。つまりどれもこれもエルトン・ジョンだったのででしょう。でもエルトン・ジョンは60歳を出ても、あのような音楽を提供し続ける辺り、たいへんなバイタリティーだと感じます。
【2008/07/13 17:32】
URL | uncleyie #- [ 編集]
エルトン・ジョン1971年10月17日 エルトン・ジョン初来日コンサートの体験者だ〜!
2ndのころは、きっとuncleyieさんにもエルトン・ジョン=吟遊詩人としてのカラーが強かったんですね。
僕は、もっと後(’70年代中盤〜)クロコダエル・ロックの頃(ロックンローラー、エンターティナー)彼が好きになりました。
レイ・クーパー(perc)と2人での武道館コンサート(1995)とフル・バンドスタイルでの大阪城ホール(2001)を観ました。前者は吟遊詩人としてのカラーがでていて古くからのファンには涙ものでした。モチロン後者のノリノリ・ロックコンサートも楽しかったな〜。
【2008/07/13 12:22】
URL | moondreams #Qi8cNrCA [ 編集]
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